レーシック 乱視

銀座近視クリニック

レーシックでも乱視が治せる

乱視だと眼鏡やコンタクトを乱視専用で注文しなければならないから面倒だし、裸眼だと光がにじんで見えにくかったり目が疲れやすくなったりするから大変ですよね。レーシックで改善できれば助かりますが、乱視はレーシックでは治しにくいのが現状です。

しかし、銀座近視クリニックのiFSイントラレーシックなら、従来のレーシックでは難しいとされていた乱視を矯正して適切な視力を取り戻すことが可能です。一人一人の目のゆがみに合わせた手術を行うので、ハロ・グレアなどのレーシック手術における弊害を抑えることができます。

さらに薄いフラップを作成するので、強度の近視でも適正な視力まで回復させることができます。他のクリニックで手術は無理だと断られた人でも、あきらめずにまずは相談してみましょう。

迅速なフラップ作成で負担を軽減

iFSイントラレーシックで使用している最新のiFSイントラレースレーザーは、レーザーの照射スピードが従来の機器より2.5倍も速くなっています。

格段に速くなった照射スピードにより、たった8秒でフラップを作成することができ、他の術式に比べて眼への負担がぐっと軽減しました。

もちろん、手術時間全体も短くなっているので患者自身の身体的負担や心理的負担も少なくなっています。しかも手術精度はかなり高く、再手術の可能性は0.5%しかないのも特徴です。

激しい運動をしても大丈夫

一般的なレーシックの問題点の1つに、衝撃を受けるとフラップがずれてしまうおそれがあるため、激しい運動をする人は手術を受けることができないという点がありました。

iFSレーシックの場合は、従来のレーシックとは異なり、フラップの形を立体的に作成することができ、フラップを戻す時には元の角膜にしっかりはめ込むようにして戻すのでフラップがずれにくくなっています。

そのため運動による怪我にも強いという性質を備えているので、スノーボードやサーフィン、ダイビングなどの激しい運動をする人でも手術を受けることができます。


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